古代のポンポコだぬきかんちゃんのめきめき動画リスト

洋楽ランキング
ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.ランタン
2.仲間由紀恵
3.NY
4.内村光良
5.相川七瀬
6.遊遊記
7.東武東上線
8.コンタクト
9.教えてgoo
10.わかば

アイドル画像ランク
ネオアンジェリークSpecial~silver tone~ どの曲もそれぞれのキャラの持ち味が出ていて、歌詞もアニメのストーリーとシンクロするところがあり、ぐっとこさせてくれます。
お気に入りはマティアスの「憐涙の終止符」と、ニクス&ヒュウガの「Home Sweetest Home」。普通に泣けます。とくにマティアスの楠大典さんの歌唱力はすごすぎです!!
ベル兄&ロシュもアップテンポでときめかせてくれるし、ロシュの曲も前のソロ曲より断然良くなってます。
私はgold toneよりも好きでした。1日中リピしちゃってます。

ストライクウィッチーズ DVD-BOX なんか、DVDがチャチい。
あと、BOXにもかかわらず特典がない。

んなもんなのかねぇ・・・。

ディスコ探偵水曜日〈上〉 (新潮文庫) 一応の表向きはミステリー小説の体を成し、本当に多くのトリック
やドンデン返しが散りばめられていますが、(特に上巻は清涼院流水氏『コズミック』を彷彿させるような不条理トリックのオンパレード!)この本筋は主人公 ディスコ・ウェンズデイ(≒舞城王太郎?)
の文字通り「強い意思」によって駆動されてゆく、ハードボイルド小説として読んでいくことができました。

小説全体の完成度はさておき、末広がりに拡大されてゆく小説内世界を維持し、展開してゆく力量と胆力には感服。枚数に比例する迫力がありました。すごい!
特に物語の終盤は、中盤に広げた大風呂敷が、さらに接いで巨大化してゆくので、
「おいおい、大丈夫かよ。舞城!」と突っ込みたくなるような展開でした。
ただ、一応それなりに収束はしていきますが、首をかしげる所も多々あり。
私の努力が足りなかったのでしょうが、この物語世界を完璧に把握できた(もしくはしようとする)読者が果たしてどれだけいるものか・・・。(私にはこの世界の詳細な理解がこの小説の本筋ではない、と思いましたので気にせず読み進めました。)

テクニカルな部分は抜きに、その底流に流れる舞城っぽさというか、恥ずかしげもなく晒される青臭い倫理観(否定的な意味でなく)は、『阿修羅ガール』『世界は密室でできている』『みんな元気。』『好き好き大好き超愛してる』から一貫して見られる従来の舞上節が全快です。

その部分を多少なりとも期待されている方には買いかな、と思います。
特に終盤へと加速してゆくところは、『阿修羅ガール』の後半部分と近似しており、舞城思想の水先案内人(?)桜月淡雪も登場。舞城の小説って・・こう、なんだか毎回作家自身に萌えてしまいます。

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!
◆JPOPランキング◆
today:003 yesterday:002
TOTAL:18241